Eno.23 カイザックとウィルマ  Ex. まぼろしの花 [ストーリー] (前回の結果)

日記


*

「ご主人さんは」

──消えろ 消えろ──

「何になりたいんスか?」

──束の間の灯火──


【12. 鍵束鳴らして】


一夜明けた。
湖畔に小鳥の歌が響く朝。

ブローディア
「なんだそれは」

【Brodia Grave=Lucford】宮廷勤め、美貌のエリート少年魔法つかい。
魔法つかいの研究、保護、観察を担当する魔法学者でもある。
体内に悪魔を飼っていない魔法つかい "スプレンディド" のひとり。
生まれつき額に美しい碧翠色の石が生えている。


ちゃっかり朝食も食べ終えた彼に差し出したのは、ひとつの鍵。
ぼくの鍵束から取り外したものだ。

カイザック
「この庭へ来るための合鍵だよ。さ、受け取って」

【Cayzac von der Lacenaile=Rosen】湖畔の屋敷の主人、兼、庭師の青年。
欲望や自我を燃料として、魔法の火を灯す魔法つかい。
夭逝した婚約者との約束に呪われ、幸福に取り憑かれている。
聖マグノリア施療院では、読み書きの先生をしている。


鍵にはそぐわないガラス製。
透きとおったそれは、陽の光をきらきらと反射した。

「きみは王都からここへ来て、霧の道を抜けるまでに時間がかかるだろう?」
「そりゃあ、王都から街いくつ分も離れてるから」
「これを持てばどこからでも、霧の道へ分け入ることができる」
「……マジ?」

態度はナナメでも、この子は素直で快い。
ブローディアが恐る恐る手を伸ばした。

「わ!」

指先が鍵に触れた途端、ガラスに翠が差し込む。
水のボトルにインクを一滴落としたようにゆらゆらと、
色がガラスを満たしてゆく。

ブローディアは一度引っ込めた手でまた鍵に触れ、取り上げ、
陽に透かしたり、何度もつついたりした。

「きれいでしょう、気に入った?」
「気に入った! もうひとつ貸して」
「だめ」
「なんで」

膨れた彼のところへ、ウィルマがミルクたっぷりの紅茶を持ってきてくれる。

ウィルマ
「ひとりひとつまで、スよ〜」

【Wilma Mueller】湖畔の屋敷の居候。家賃の代わりに、食費を負担している。
人間の姿そっくりに擬態した "オオカミ" と呼ばれる化物の幼獣で、
超人的な五感や、身体能力、回復力を持つ。見た目より体重が重い。
全てを知った上でそばにいてくれる家主のことを、兄のように慕っている。


「ケチ白髪バカ犬」
「わはは。もらったひとの、いちばん好きな色になるんスよ」

鮮やかな碧翠色。
彼の瞳や、額の石と同じ色だ。

「いい色だね、ブローディア」

褒めそやすと、はしゃいでいた彼がじろりとこちらに視線をよこす。

「いいのか、こんなもの僕に渡して」

にこりと笑みかえす。

「思うところがあってね」

*

昨夜のことだ。

「ご主人さん、起きてますか?」

ウィルマがぼくの部屋のドアを叩いた。
遅くに珍しい。

「どうしたの?」

返事をしてドアを開けると、ふわりと甘い香りがして。
彼はホットミルクのカップを両手に、ふにゃふにゃ笑ってみせた。

「よかった 怒ってなくて」

テーブルに置かれた橙色と青色のマグカップから、湯気がたちのぼる。
一脚しかないふかふかの椅子にウィルマを座らせて、
ぼくは書き物机に備え付けの、小さな椅子を引っ張ってきて腰掛けた。

「怒ってなんか……」
「オレには」

夕焼け色の瞳が、まっすぐにこちらを見た。

「オレには。ご主人さんが、何かにならなきゃいけないって、思ってるように見えました」
「……そうなの?」

ミルクを飲むふりをして、目をそらす。
ぼくがこうするのをわかって、
彼は飲み物を持ってきてくれたのではないか──なんて、頭の端で思った。

「でも、違くて。ご主人さんは何かになれてないとか、足りないとか、そういうのじゃ……」
「いや、──」

ウィルマの言うことは正しい。
ぼくは、確かに幸せだ。
心が何も望まないのだから、これが幸せなのだ。
ただ、それは。
何も失くさないでいるために、何も持たないでいるようなものだ。

──ぼくは、幸せにならなくてはいけない。
幸せになったはずなんだ。

けれどウィルマが、ぼくに何になりたいかと訊いたとき。
ぼくは、ぼくが何かを望もうとするのに気がついた。

──嫌だ。
これ以上何も望まない。
もう何も失くしたりしない。

「ご主人さん」

呼ばれて、ウィルマの顔を見る。
彼はいつもの通りの笑みを見せて、内緒話のように声を潜めた。

「オレね、ご主人さんになってほしいものがあるんスよ」
「ぼくに?」

ウィルマは頷いた。

*

金属とガラスとの触れる音。
ぼくが歩くたび、鍵束が音を立てた。

マグノリア
「まあ。ウィルマくん、そんなことを言ったの?」

【St. Magnolia Goldenbell】聖マグノリア施療院の代表を50年近く勤める少女。
歌声と祈りを捧げ、病や怪我を治療する心優しい魔法つかい。
彼女の歌は歌とみなされず、魔法に変換されないほどの音痴。
施療院では、療養中の子供たちで結成された聖歌隊を擁している。


くすくす、マグノリアが笑う。
施療院の廊下の窓からも、子供たちの遊ぶ中庭が見えた。

日曜日の午後。
施療院は明日、病状の回復した子供たちを家へ返すための手続きで忙しない。
病状の回復した子供のことを「にわとりさん」と呼ぶのだが、
ぼくが授業を担当していた子供たちはみんなにわとりさん──つまり、今日でお別れだ。

丸く抜けた青空の下へ机を出して、それぞれが一心に取り組む。
そこには、ウィルマの姿もあった。

「ほんとうにやさしい子。カイザックせんせいは幸せものですね」
「もったいないくらいに」
「あら そんなことはないですよ」

中庭へ出る扉の前で立ち止まって。
マグノリアのためにぼくが扉を開け放つと、子供たちから歓声が上がる。

「せんせい!」
「はやくはやく」
「せんせいが来たよ!」

マグノリアが手を二度打つと、子供たちは競うように席に着いた。

「さあ、みなさん。お勉強お疲れさまでした」
「おつかれさまでした!」
「ありがとうございました!」

子供たちは声を揃えたり、揃えなかったりして、挨拶を返す。

「カイザックせんせいの読み書きの授業は、これで最後です。
 ご家族へのお手紙は書けましたか?」

問いかけながら、マグノリアは微笑んだ。

「どうでしょう、ウィルマくん」
「ハイ」

ウィルマは席を立って、子供たちの方へ向き直った。

「オレには、家族がいません。育ててくれたひとも、今はいません。
 ご主人さんは、お兄さんでも、お父さんでもありません。けど」

大きく一呼吸。

「家族への手紙は……ご主人さんに書きました!」

ウィルマがこちらを振り返る。
彼が笑うから、一緒になって目を細めたぼくの手へ、ウィルマは手紙を渡してくれた。

──ああ。またいつか、失くすものができてしまった。
鍵束が涼やかな音を立てる。

「ご主人さん、オレの家族になってください」

*

Ex. まぼろしの花


 
◇庭園に平穏が戻ってから数日。魔物も徐々に減っていき、安全に歩ける場所が少しずつ増えてきた。
 そのおかげか、人気が少なかった庭園も少しずつ賑わいを取り戻しつつあるようだ。
 そして、石の力が失われたことで花の力も緩やかに弱くなっている。

ランドラ
「ドラ~」

ハナコ
「ララドラ~」

ランドラ
「ドララララ~」


◇遊んでいるハナコとランドラがいる。



オリーブ
「何やってんの?ハナコ」

ハナコ
「あはは、なんだか可愛くって、つい」

イエロー
「まぁまぁランドラさんですね。花の力に関係無しに歩き回れるんですね。不思議です~」


ハナコ
「これも一応花のお世話…ということで。あ、それよりなんですが、庭園のマモノさん達に荒らされた所の修繕が大方終わったらしいですよ!」

オリーブ
「へぇ、こんなに早く終わるなんてやるじゃない。ところで今私とお話してるハナコは何もしなくても大丈夫なの?」

ハナコ
「大丈夫です!こう見えても現在進行系で他のハナコの指揮をしていますので!時代は’まるちすれっど’ってやつです!」

イエロー
「ハイスペックですね~」


イエロー
「あの、そうそうこれを見て欲しいんですよ~」


◇イエローがラソの花をかざすと、周りの花壇に雨が降り、広範囲に水やりをし始めた!



オリーブ
「すごいじゃない!さすが花の扱いには慣れてるわね」

イエロー
「えへへ~、ちょっと頑張ってみたんです。この花の力も、そろそろ使えなくなっちゃうんですけどね。今思えば惜しいです。」

オリーブ
「花の力が無くなるとだんだん不便になっていきそうね。」


コバルト
「そんなことはないよ。オリーブ。イエロー。」


◇コバルトがこちらの会話に混ざってきた。



コバルト
「花の力が無くなっても、僕らが経験したことは無くならないだろう?」

コバルト
「経験というものが自分の中に定着して残り、経験を頼りに生きることができる。だから僕らは花の力が無くてももう大丈夫だよ。便利ではあったんだけどね。」


イエロー
「そうですね~コバルトさんの言う通りです~」


コバルト
「冒険者さんたち、改めて長い旅路ご苦労様。あれから数日、庭園ではリフレッシュできたかい?」

コバルト
「いろんな場所へ行ってみるといいよ。ハナコ達がメンテナンスしてくれてるみたいだしね。」




ハナコ
「あ、そうそう冒険者さん!」

ランドラ
「ドララ~!」

ハナコ
「ランドラが面白そうな場所に連れてってくれるらしいのです!よかったら行ってみませんか?」


オリーブ
「私はまだ旅の疲れが残ってるから大丈夫よ。行ってらっしゃい。」

イエロー
「ん~、私はなんだか気になるので付いていきますね~?」


◇ハナコとイエローと、なぜかランドラと同行してその場所へ案内してくれることになった!







◇庭園のはずれ、島の端っこの森の中へ進んでいくと視界が開け、そこには庭園で一番大きい巨大な木が佇んでいた。
 木を大きくぐるっと囲むように珍しい花が咲いている。神秘的な空間があった。



イエロー
「わ~珍しい花がいっぱい咲いていますね。」

イエロー
「庭園の中にこんな場所があるなんて初めて知りました。」

ハナコ
「私も初めて来るのです!」


イエロー
「ランドラさんはここの場所を知っていたんですね。なぜなんでしょう~?」

ハナコ
「そうですね……ランドラは「庭園の中を自由に歩き回れる《ストロールする》花」だからなのではないかと思いますね。」


イエロー
「なるほど~…。おや、これは…なんでしょう?初めて見るような気がします。」


◇イエローは黄金に輝く神秘的な花を手に掛けようとした。すると何処からともなく声がした。



???
「侵入者…?」


ハナコ
「あ、あれは……!?」


◇ハナコによく似た、目を閉じている半透明の少女が突然襲いかかってきた!


 

戦闘開始!!

カイザック(23)

STR0MAG275タイプ【✿平穏】

AGI0VIT274推し花レジネン

DEX0MNT275隊列前列
エメリン(924)

STR0MAG0タイプ【✿慈愛】

AGI303VIT410推し花ランドラ

DEX0MNT0隊列前列
ヨギリ(874)

STR579MAG0タイプ【✿刹那】

AGI100VIT0推し花ジオグラス

DEX100MNT0隊列前列
採集装備さん(275)

STR577MAG0タイプ【✿庭師】

AGI0VIT0推し花ジオグラス

DEX107MNT0隊列前列
VS
謎の少女

STRMAGタイプ【✿平穏】

AGIVIT推し花なし

DEXMNT隊列前列

戦闘結果を見る>>

 

ハナコ
「ストップ、ストップです!これ以上戦ったら周りの花が傷ついちゃいますっ!」


◇ハナコの声に、謎の少女は攻撃を止め、急におとなしくなった。



???
「花を荒らしに来た……のではないのですか。」


イエロー
「この子喋りました~!?」

ハナコ
「言葉が通じるみたいですねっ!」


???
「……。」


◇少女がランドラの方を見つめると、ランドラはてくてく歩いて少女へ近づいてくる。
 近づくと少女は屈んでランドラの頭をそっと撫でた。


 
ランドラ
「ドラ~」


???
「……失礼しました。滅多にここに人が立ち入ることは無かったのでつい……。」

???
「この子に導かれてやってきたのですね。申し訳ありません。」


ハナコ
「あ、あなたは何者なんですか?私はハナコです!」


???
「……私は、あなた方が「神」と、あるいは「この島」と呼ぶ存在です。」

???
「この神の庭には、無数の浮いている島があることはご存知ですね。」

???
「これらの島は、それぞれを支える存在がいるとされています。私はその中の一部です。」


イエロー
「ふむふむ、この島の守り神のようなものなんですね~」


???
「概ねその解釈で合っています。」


ハナコ
「なるほどですっ。ところで私とあなたはなんだか似ている気がするのです。これはなぜでしょう?」


???
「……? 私には、わかりません。なぜなら生まれたときからこの姿だったからです。」

???
「あなたはどうなんですか?あなたはどうやって生まれたのですか?」


ハナコ
「……!そういえば……主様が言っていた気がします。」

ハナコ
「『ハナコたちのデザインは外部の協力者さんに任せていた』と。」

ハナコ
「ということは、協力者さんっていう人があなたのことを見たことがある可能性があるってことですね?」


???
「ならばそれが答えなのでしょう。」

???
「ここが……何も無かった大自然が広がる島だった頃に訪れた人も一応数えていられないほどいましたが」

???
「きっとその中の誰かだったのでしょうね。しかしそれ以上のことはわかりませんが…。」





イエロー
「ところで、あなたにはお名前はあるんでしょうか~?お名前、教えて欲しいです~。」


???
「……名前、というものはありませんが、かつてここを訪れたある人は、この場所の光景を見て、」

???
「ここに宿る神、すなわち私のことをこう呼んだことがあります。『ここにしか咲いていない、まぼろしの花、シルフィウム』と。」

???
「そう、先程あなたが手にしようとした花と同じ名前のようです。」


イエロー
「わわ、これがシルフィウムだったんですね。失礼しました。」


???
「大丈夫です。その花は、誰かがこの島に持ち込んでそのままここに定着した外来の花ですね。」

???
「まぼろしの花、と呼んでいたようにこの花にはそういう特別な扱われ方をしていたと思われますが、」

???
「私にはその由来や、その花のことについて何も分かることはありません。」

???
「ただ、今ここに咲いている、ということだけが分かります。」


???
「あなた方は花に相応の知識があると思います。よければ少しだけであれば差し上げます。」

???
「なので、同じ名前なのに私も知らないこの花のことを、良かったら調べてみてください。」


イエロー
「そうなんですね~。では、この花のこと少し詳しくなってみたいです。」

イエロー
「親しみを込めて、この花のことを『シルフィ』と呼んでもいいですか?」


???
「……どうぞ、お好きに。」




???
「……そうです、この姿でお話できる時間には限りがあるのでした。」

???
「他に何か聞きたいことはありますか?」



イエロー
「シルフィウムさん、もう一つだけ聞いてもいいですか?」

イエロー
「少し前に別の島がここに落ちてきたって聞きました。島それぞれにあなたのような人がいるなら、やっぱりこの島のどこかにその人がいるんですか~?」


◇少女は首を傾げる。



???
「……確かに、いたかもしれません。ですが、今はその存在を感知できません。」

???
「島が浮いているのが私達の力と考えると、何らかの要因でその島の力が失われたから落ちてきた……という可能性はあります。」

???
「もちろん確証はありませんが。」


???
「……そろそろ限界ですね。しばらくは休眠状態に入り、この姿を保てなくなります。」

???
「また目覚め、あなた方の元気な姿が見られることを祈っています。この島を、自然をどうか愛してあげてください。」

???
「それでは、また。」



◇少女は、さらに透けていき、次第に見えなくなっていった。



ハナコ
「いなくなっちゃいましたね」


イエロー
「……帰りましょうか。ランドラさんも、ほら、行きますよ!」


ランドラ
「ドララ~」






==================================================

 庭園は、今日も変わらず自然いっぱいでたくさんの花々が咲き誇っています。
 
 賑わいを取り戻し、今や冒険者に限らず色々な人が様々な思いを胸にこの庭園へ来訪し、
 
 疲れをリフレッシュしたり、観光したり、あるいは庭園の奥へちょっと探検してみたり。
 
 
 もしかすると、次はあなたのところに招待状が来るかもしれません。
 
 
 ”  素敵な庭園をオープンしました。
  
    ここは、周囲すべてが空という空間の中に浮かんでいる、一つの島。
  
    広々とした世界と豊かな自然。冒険の疲れを癒やすのにぴったりです。
  
    良かったら、ぜひお越しください。 ”
 
 END
 
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今回の活動

訓練と休息 と スキル枠の拡張を行った!

お金を 2000 獲得!
能力振り分け値を 97 獲得!
GPを 65 獲得!
調子が 8 回復!
スキル枠を 1 拡張!
KPを 1 獲得!

推し花

Fno.42 レジネン

ジネンによく似た赤紫色の花。実際にはジネンの近縁種であるが取り扱いが難しい。
花に傷がつくと自然発火し、ジネン以外の花を焼き尽くしてしまう。【花言葉:熱意】

作業相性不明花の性質????

スキル[Lv1]ソーラーフレア - [Lv2]インフェルノ - [Lv3]ホーリーファイア - [Lv4]フェニックス - [Lv5]プロミネンス -

カイザックはレジネンの花を推している!
なんとなく花への理解が深まった気がする!

習得スキル

花の力が定着してくる……!

Sno.2201 メディスン
Sno.2202 アルティメット
Sno.2206 サイレント

スキルを習得した!!

フラワーギフト

風船に手紙とリップスの種を乗せて空へ放った!
たちまち風船は空の彼方へ飛んでいって見えなくなっていった……。

しばらくするとどこからともなく手紙が落ちてきた。
手紙にはこう書かれている……。

Eno.48 白薔薇の隠者

白薔薇の隠者
「あなたにも白薔薇の祝福を…。」

リップスの種を獲得!

練習戦!

今回のマッチングはこちら!

戦闘開始!!

すずめ(204)

STR0MAG0タイプ【✿妨害】

AGI822VIT0推し花ナナハナ

DEX0MNT0隊列前列
セブンス(515)

STR408MAG0タイプ【✿庭師】

AGI140VIT0推し花シルフィ

DEX120MNT0隊列前列
イスナ(543)

STR0MAG250タイプ【✿庭師】

AGI100VIT300推し花シルト

DEX0MNT90隊列後列
エクリエル(1174)

STR0MAG464タイプ【✿支援】

AGI0VIT150推し花シルフィ

DEX0MNT0隊列前列
VS
カイザック(23)

STR0MAG275タイプ【✿平穏】

AGI0VIT274推し花レジネン

DEX0MNT275隊列前列
採集装備さん(275)

STR577MAG0タイプ【✿庭師】

AGI0VIT0推し花ジオグラス

DEX107MNT0隊列前列
ヨギリ(874)

STR579MAG0タイプ【✿刹那】

AGI100VIT0推し花ジオグラス

DEX100MNT0隊列前列
エメリン(924)

STR0MAG0タイプ【✿慈愛】

AGI303VIT410推し花ランドラ

DEX0MNT0隊列前列

戦闘結果を見る>>


 
 
 
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